シェアウェア作家45日養成講座〜あなたが作ったソフトが高額でザクザク売れる!〜
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なぜ、われわれプログラマが、それほど苦労することなく、休日の5日程度で作ることができるソフトが、こんなにも高額で売れるのか?
石田の事例で恐縮。これらは一ヶ月分の代金引換郵便の控えです。1000円〜24800円までさまざま。
代金引換郵便の前は、銀行振り込みにしていました。↓はイーバンク銀行からのデータダウンロード後。
あなたがもし
「もう会社に主導権をとられながら生きていくのは嫌だ」
「自分の思うように、本当に人の役に立つソフトを作りたい」
「毎日ワクワクしながら生きたい」
「今日は何時に帰れるだろうかという心配をしながら仕事場に向かいたくない」
「楽して稼ぎたい」
と思っているのなら、私に10分だけ時間をいただけないでしょうか?万が一無駄な時間でも、10分なら許せるでしょ?
非常識なシェアウェア作家になるための60日講座
『シェアウェア作家 短期養成講座
〜 あなたの作ったソフトが
高額でじゃぶじゃぶ売れる!』
「シェアウェア作家?」
そう。楽して稼ぎたい自分になるための最短距離はシェアウェア作家です。
説明は不要だと思いますが、シェアウェアとは有料ソフトのことです。
つまり簡単に言うと、
有料ソフトを売って、仕事をしないで生活してしまおう!
ということなのです。
「おいおい、お前怪しいぞ」
あなたの気持ちはわかります。でももう少しお付き合いください。
まず私は「わくわくSE創出委員会」を運営しております。同時に「ネットショップ支援委員会」という組織の運営も行っています。
⇒ 「ネットショップ支援委員会」
さて情報起業というビジネススタイルが流行っています。
情報起業とは、自分の知識や経験を冊子やセミナーCDにして売るという儲け方です。
PDFや音声データにしてパソコンに保存しておけるので、注文があったときに商品を作成することができます。在庫不要なので、リスクが限りなく「ゼロ」に近い起業スタイルなのです。
また、原則としてインターネットを使用するので、顔がばれません。どんどん儲けることができます(ただし法人化はやめておくことをオススメします。ばれる可能性が高いです)。
さて、このようにメリットが大きい「情報起業」ですが、残念がお知らせがあります。それは、すでにバカ売れしていた時期が過ぎてしまったということです。
当委員会のコンテンツ「SEはこのままじゃ本当にヤバイです」でご説明したように、ビジネスには流行りと廃りがあります。
いままでの情報起業は、すでに多くの人が食いつぶしてしまいました。最盛期のころには、月に1000万円を超えた人もいました。その人たちは何をしているかというと・・・・遊んでいます。だって、勝手にお金が入ってくるんですよ。
よく「自動販売機」と例えられています。気づくとお金が振り込まれているんですね。
しかし残念ながら、情報起業でバカ儲けできる時期は過ぎてしまいました。ライフサイクル理論からいって当然なんです。情報起業はすでに成熟期に入ってしまいました。
ビジネスの成功は、1にも2にも「参入タイミング」です。事業の成長期の前半に参入したのなら誰でも儲かるのです。
携帯電話の販売が良い例でしょう。バカでも儲かった時期がありました(1円で売ると、1万円以上のコミッションがもらえた・・・)。
しかし情報起業はすでに成熟期どころか衰退期に差し掛かっていると言われているので、後発組が儲けることはかなり難しいでしょう。では、あきらめるしかないのか。
抜け穴を見つけました。まだ成長期に入っていない儲け方です。
それをこっそりお教えします。
情報起業とは「情報」を商材として売るんでしたよね。
なぜ情報を売るというビジネススタイルが好まれているのかというと、前述したようにコストが低いということです。また、開発が非常に楽であるというのも重要なメリットです。
これらと同じメリットを持った商材が、実はあるのです。それは「ソフトウェア」です。
「ソフトを売って稼ぐ?そんなこと、大きな会社しかできないんじゃないの?」
「販路とか広告とかどうするの?開発も大変だよ」
まさに、情報起業がではじめる、少し前の評判といっしょですね。
書籍の販売は一部の天才しかできないと思われていました。しかしインターネットの普及にともない素人でもできてしまった。まさに「参入タイミング」です。しかもリスク「ゼロ」。
運よくこのページをご覧いただいたあなたに、あなたもシェアウェア作家になって、いままでの生活を180度変えるような体験をしませんか?という提案です。
ところで私には一つの自論があります。それは、
「システムエンジニア(プログラマー)がインターネットビジネスに参入し始めると、勢力図が塗り変わる」
というものです。
ここでいう「勢力図」とは、インターネットで副業をして、ガバガバ儲けている人の割合です。
信じられないのですが、システムエンジニアほどお金儲けにうとい人種はいません。ご自分を鑑みていただくとお分かりだと思います。
インターネットはビジネスへの参入コストを大幅に下げてきました。それによりサラリーマンをしながらインターネットを使ってビジネスをする、いわゆる「副業」をしている人も増えてきました。
しかし、情報化のプロであるシステムエンジニアがそれをしているという話はあまり聞きません。
インターネットとの親和性が非常に高い職業なのにも関わらず、多くの人は自分の会社や派遣先での業務を日々こなしているだけ。
こういった人たちは、おそらく5年後、10年後も同じような生活を続けることでしょう。
さて自作シェアウェアソフトを売るビジネスですが、現段階で非常に良い環境にあります。
なぜかというと、
・参入コストが低い
→ VisualBasicやPerlなどの開発環境のみ。
・需要が高い
→ ○○○を△△△する人たちが、のどから手が出るほど欲しがっている(○○○と△△△は、ここでは言えません、スイマセン)。
・供給が低い
→ SEやプログラマーは、自分の技術で金儲けすることを「悪」だと思っている。もしくはそういった発想すらない。
以下の表のどこに当てはまるかで、それが儲かるか儲からないかがわかります。
「◎」なんてモデルはなかなか見つかりません。
シェアウェア販売は、普通の人が始めようと思うと↓です。
あなたならわかると思いますが、普通の人がソフトを作るのは無理です。勉強時間だけで半年〜1年かかってしまいます。その間モチベーションを維持できるかどうか・・・。
また、自分で作らないとした場合「外注」ということになります。そうなる数十万〜100万円以上は簡単に飛んでいきます。もしそのソフトが売れなかったら・・・。考えただけでも恐ろしいです。
でも自分でソフトを開発できるあなたは↓
こんなに好条件がそろっている市場、それが自作ソフトを販売するビジネススタイルなのです!
「供給が低い」が非常に大きなポイントです。なぜ供給が少ないのでしょうか。
システムエンジニアには2つのタイプがいます。
・パソコンが好きで好きでたまらない人
・パソコンがそこそこ好きな人
ご存知かと思いますが、全員が「パソコン大好き!」な人ばかりなわけではないんです。
この2種類の人の週末の使い方は大きく分かれます。
・パソコンが好きで好きでたまらない人
→ずーっと、パソコンをいじっている
・パソコンがそこそこ好きな人
→ほとんどパソコンをいじらない
パソコンが好きな人は当然、時間があったらパソコンを触っています。だって好きなんだもの。あたりまえですよね。
でも、残念ながらその技術が収入にならないんです。彼らはパソコン自体が好きで好きでたまらないのです。 「職人」に近いかもしれませんね。好きなことを追求したいのです。
一方、パソコンがあまり好きではない人は、週末は休むことに費やします。平日は朝から晩までパソコンを触っているんですから、週末くらいは触りたくない!という思いなんです。
もうおわかりですね。この両者とも、インターネットで金を稼ぐという行為とはかけはなれた生活をしているんです。
パソコンを一日中いじりたい人。仕事以外ではパソコンを触りたくない人。両者ともインターネットで副業をしないのです。
もちろんこの話は一般論です。パソコンとインターネットのスキルを活かして、副業でこっそり、会社にばれないように稼いでいる人はいますし(←私です・・・)。でも非常に少ないのです。
私の経験からいって、ほとんど魔法です。想像してみてください。
毎日のように数千円が、たまに数万円が振り込まれてくる預金通帳を。
これは60日後のあなたです。
自作ソフトを作って売るだけなら誰でもできます。VB.NETやJAVA、Perlなどの得意なプログラミング言語でソフトを作り、それをホームページ上で販売すればいいんです。
「欲しい人はこの口座に振り込んでくださいね。追ってメールをしまーす」ってね。
でもそれだけでは絶対に売れないんです。工夫が必要なんです。
ちょっとした工夫が、その商品の売れ行きを大きく左右するのです。
さて「シェアウェア作家 短期養成講座 〜 あなたの作ったソフトが高額でじゃぶじゃぶ売れる!」マニュアルによってあなたは、
ほとんどのソフトが欠落している、バカ売れソフトの7大条件とは?
5人日で作成したソフトが、○○○を△△△している人たちをターゲットにすると売れる!
サイト訪問者の心理状態を「購買」へと推移させる、魔法の文章構成とは?
今すぐ欲しいと思わせる、タイトルのつけ方とは?
無料のソフトを、高額でも買いたいと思わせるための「コンサルティング付与法」とは?
絶対売れる、こんなソフト20選!!○○を××するソフト、△△を□□するソフト・・・など。
を知ることができます。
そして、マニュアルを手にした時から1時間後には人生が大きく変わっているでしょう。
注)ソフト開発のためのプログラミング技法については対象外です。とりあえずプログラミングができるという人限定の講座です。
商品は
・170ページのシェアウェア作家養成マニュアル
です。
マニュアルのサンプルはこちら(実際には冊子として郵送いたします。)
〜 目次 〜
■はじめに
■第1章 いままでの現実を破壊する
常識を壊し、責任を持ってあなたを商人に仕立て上げます。
■第2章 シェアウェアの優位性と将来性
今シェアウェアが非常に望まれているのはなぜか?
■第3章 ライバルをこっそり調査してみた
成功事例を戦略的に調査することで見えた、売れるための7つのルール。
■第4章 こんなソフトが望まれている!TOP20
本当は公開したくなかったが、自分で作る時間がないので思い切って公開!予測価格と、売れ行き予測つき。
■第5章 想像⇒創造⇒公開の流れで見る非常識戦略
「どうやって作ろうか」から、実際のリリースまでにやらなければならないこと。
■第6章 ネーミング戦略、価格戦略、メッセージ戦略でバカ売れさせる
お客が自分から「欲しい!」と言ってくるための名前付け、値段の付け方、商品説明などの方法。
■第7章 公開⇒告知⇒注文⇒○○○までの流れで見る非常識戦略
リリースから、告知活動、注文の受付、そしてそのあとの戦略。
■おわりに
■注文が来ない!そんなときはこれを疑え
「本当に自分にできるのだろうか」
そう思われるのは当然です。
しかし、そう思って何もしないのは非常に大きな機会の損失です。
あなたは、5年後も今の仕事の延長線上にいることに満足できますか?
10年後の自分を想像できますか?
人間はとても弱い生き物です。何かしら理由をつけて、第一歩を踏み出すことを拒否します。これは無意識に行われます。
ですから本当にやっかいなんです。まずは第一歩を踏み出しませんか?一歩目を踏み出せば、2歩目、3歩目は容易にでてくるのです。
このマニュアルで成果をあげることができる人の条件ははっきりしています。それは
商人になれる人
これにつきます。技術者(職人)が商人になった瞬間に、いままでの現実が大きくシフトするのです。
さてこの、あなたの「ソフト開発人生」を大きくシフトさせるシェアウェア作家養成マニュアルは
定価:19,800円(全額返金保障つき)
です。情報商材としては高額な部類に入る価格です。ですから、真剣な思いを持っている方以外は、この値段を聞いただけでブラウザを閉じてしまうでしょう。でもそれでいいのです。
このマニュアルは返金保障がついています。ですから、あなたには一切リスクがないということです。
★返品保証について★
当委員会の商品はすべて返品保証がついています。
当委員会で一生懸命作ったものを返品されるのは、正直いって残念です。しかしご要望にお応えできなかったことは事実ですので、早急にご返金いたします。
ただし商品到着後、1週間以内にお申し出があった場合に限ります。
返品をご希望の方は admin@1st-biz.net までご連絡をください。折り返し商品の返品先をお教えいたします。
